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南鳥島


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南鳥島文献目録
著者・編者 タイトル 発行所 発行年
手塚豊 「南鳥島先占事情-法史余滴」
『綜合法学』5-11
総合法学刊行会 1962年
手塚豊 「南鳥島先占前後の一考察」
『法学研究』36-1
慶応義塾大学
法学研究会
1963年
乙部功 「その後の南鳥島」
『測候時報』35-8
気象庁 1968年
森征洋 「南鳥島における風の日変化について」
『香川大学教育学部研究報告(第2部)』32-1
香川大学教育学部 1982年
木庭元晴・牧田肇・
八木浩司
「日本最東端 南鳥島で働く人々」
『地理』37-7
古今書院 1992年
池澤夏樹 「南鳥島特別航路」
『南鳥島特別航路』
新潮社 1994年
河原恭一 「日本列島環境破壊 南鳥島からの報告 
自然は破壊されゴミは野積みされる」
『週刊金曜日』1995.3.3
金曜日 1995年
米内金治 『鳥を釣った話 父島・南鳥島気象観測所長の思い出』 翰林書房 1996年
貝塚爽平 「南鳥島と沖ノ鳥島 日本の東端と南端のサンゴ島」
中村和郎・氏家宏ほか編『日本の自然地域編8 南の島々』
岩波書店 1996年
松本利秋 「硫黄島・南鳥島で働く隊員」
『セキュリタリアン』456
防衛弘済会 1997年
近藤精一郎 『海の痣 海の上にもうひとつの日本があった』 創芸出版 1998年
千葉ロランセンター 「南鳥島滞在奮闘記」
『港湾』75-10
日本港湾協会 1998年
--- 「ここも日本、絶海に屹立する領土たち-鳥島、沖ノ鳥島、南鳥島」
『ラメール』25-3
らめーる日本 2000年
平岡昭利 「南鳥島の領有と経営-アホウドリから鳥糞,リン鉱採取へ-」
『歴史地理学』45-4
歴史地理学会 2003年
高安宏明 「南鳥島(マーカス島)-軍事と気象観測をめぐる日米の歴史」
『地理』49-10
古今書院 2004年
山本皓一 「南鳥島」
『日本人が行けない「日本領土」 
北方領土・竹島・尖閣諸島・南鳥島・沖ノ鳥島上陸記』
小学館 2007年
山本皓一 「国境の島を往く(5) 南鳥島・沖ノ鳥島」
『諸君!』39-12
文藝春秋 2007年
長嶋俊介 「火山列島・南鳥島・沖ノ鳥島地政学 公共民の経営学・現場学(35)」
『会計検査資料』521
建設物価調査会 2009年
長嶋俊介 「孤立極地島 南鳥島・沖ノ鳥島 公共民の経営学・現場学(41)」
『会計検査資料』527
建設物価調査会 2009年
百瀬孝 「南鳥島の東京府編入 一八九八年」
『史料検証 日本の領土』
河出書房新社 2010年
小平卓 「南鳥島体験記」
『会計検査資料』537
建設物価調査会 2010年
平岡昭利 「マーカス島から南鳥島へ-発見から領有へ」
『アホウドリと「帝国」日本の拡大 南洋の島々への進出から侵略へ』
明石書店 2012年
山本皓一(写真・文) 『日本の国境を直視する 1 尖閣諸島 南鳥島 沖ノ鳥島 与那国島』 ベストセラーズ 2012年
飯島利一 「南鳥島」
藤岡信勝・自由主義史観研究会編著
『国境の島を発見した日本人の物語 教科書が教えない領土問題』
祥伝社 2012年
竹内孝彦 「歴史学習で「領土の物語」を学ぶ授業案 読み物教材 南鳥島」
『歴史と教育 』159
自由主義史観研究会 2012年
飯島利一 「自由主義史観研究会 夏の全国大会
冒険家水谷新六が開拓した絶海の孤島 南鳥島」
『歴史と教育』168
自由主義史観研究会 2012年
平岡昭利 『アホウドリを追った日本人 一攫千金の夢と南洋進出』 岩波書店 2015年
佐藤潔 『マカス島 南鳥島』 文芸社 2015年


南鳥島関連ウェブサイト
小笠原村役場
小笠原支庁
南鳥島 / フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』
日本の最南東端「南鳥島」
気象庁 南鳥島気象観測所
南鳥島航空派遣隊 / 海上自衛隊 厚木航空基地 公式サイト



南鳥島の地図 -地理院地図(電子国土Web)-



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