島旅にいざなう一冊

島旅にいざなう一冊



著者・編者 タイトル 発行所 発行年
本木修次 『離島の生活 ぽんこつ先生島をめぐる』 雄山閣出版 1963年
東大旅行研究会編 『島の旅』 社会思想社 1964年
奥村芳太郎編 『全国版 島の旅 オールガイド3000島』 毎日新聞社 1973年
柳田國男 「海南小記」
『新編 柳田國男集 第二巻』
筑摩書房 1978年
団伊玖磨監修 『にっぽん 島の旅@ 太平洋の島々 陽光そそぐ黒潮のかなた』 中央公論社 1984年
団伊玖磨監修 『にっぽん 島の旅A 北海道・日本海の島々 荒波に漂うロマンの調べ』 中央公論社 1984年
団伊玖磨監修 『にっぽん 島の旅B 瀬戸内海の島々 光る海とやさしき鈴の音』 中央公論社 1984年
団伊玖磨監修 『にっぽん 島の旅C 九州の島々 心あらうアンジェラスの鐘』 中央公論社 1984年
団伊玖磨監修 『にっぽん 島の旅D 沖縄・薩南の島々 星砂きらめく碧い楽園』 中央公論社 1984年
加藤庸二 『島の旅』 山と溪谷社 1988年
緑川洋一・岡谷公二・
古茂田不二
『瀬戸内海 島めぐり』 新潮社 1991年
本木修次 『離島めぐり15万キロ』 古今書院 1991年
まぶい組編 『島々清(かい)しゃ』 ボーダーインク 1993年
本木修次 『離島めぐり15万キロU』 古今書院 1993年
本木修次 『小さな離島へ行こう』 ハート出版 1995年
本木修次 「島は日本の礎、日本の宝−離島めぐり」
『歴史読本臨時増刊’96−5 スペシャル54 達人の旅』
新人物往来社 1996年
加藤庸二 『「島」へ。−日本を縁取る別天地−』 講談社 1996年
河田真智子 『島旅の楽しみ方』 山海堂 1997年
(財)日本離島センター編 『島の人、島の風。 島の暮らしと自然』 (財)日本離島センター 1997年
本木修次 『小さい島の分校めぐり』 ハート出版 1998年
種村直樹 『気まぐれ列車だ僕の旅 九州・南西諸島渡り鳥』 実業之日本社 2000年
−−− 『島の学校 [六千の島からなるこの国の冒険的島紀行]』 学習研究社 2001年
河田真智子 『「島旅」の楽しみ方−夜行日帰りから、40日の海外一人旅まで』 三笠書房 2001年
東海林さだお・
赤瀬川原平・椎名誠
「特別鼎談 きっと、老人会の旅行も島に行くぞ!」
『新潮ムック 椎名誠編集長 でっかい旅なのだ。』
新潮社 2001年
本木修次・椎名誠 「インタビュー 木本修次 島を歩けばニッポンが見えてくる」
『新潮ムック 椎名誠編集長 でっかい旅なのだ。』
新潮社 2001年
大林宣彦 「島々をめぐる」
『ぼくの瀬戸内海案内』
岩波書店 2002年
今村治華 『島を旅する』 南方新社 2003年
湯原公浩ほか編 『別冊太陽 日本の島 島宇宙が育む日本文化、再発見』 平凡社 2003年
川口正志 『島で暮らしたい! 
東京都下の南の島で、スローライフを実現するためのノウハウ』
彩流社 2004年
向一陽 『日本全国 離島を旅する』 講談社 2004年
長嶋俊介・仲田成徳・
斎藤潤・河田真智子
『島 日本編』 講談社 2004年
椎名誠・垂見健吾 『波のむこうのかくれ島』 新潮社 2004年
斎藤潤 『日本《島旅》紀行』 光文社 2005年
及川さえ子編 『日本の島々 かけがえのない風景99島』 ピエ・ブックス 2005年
『島へ』制作室編 『島へ』1〜 海風舎 隔月刊
(2001年〜)



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05/26/2005