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種子島文献目録
著者・編者 タイトル 発行所 発行年
鹿児島県教育調査会編 『種子島の動植物』 鹿児島県教育調査会 1927年
榕城尋常高等小学校編 『種子島郷土誌』 榕城尋常高等小学校 1929年
西亀正夫 「種子島と屋久島」
『島めぐり』
厚生閣書店 1931年
鹿児島県立種子島中学校編 『郷土研究 種子島』 --- 1935年
山口貞夫 「種子島概報」
『地理学評論』13-5
日本地理学会 1937年
伊集院斎 『種子島渡来記』 大白書房 1942年
宮良當壯 「種子ヶ島の草切節」
『日本の隅々』
養徳社 1947年
石原努 「種子島風土記」
『雄鶏通信』4-8
雄鶏社 1948年
三友国五郎 「種子島の集落」
『社会地理』21
日本社会地理協会 1950年
中島治己 「種子島の農業」
『農業技術』6-12
農業技術協会 1951年
村田煕 「種子島の盆行事」
『民間伝承』15-3
秋田書店 1951年
和歌森太郎 「種子島の交際習俗」
『民間伝承』15-7
秋田書店 1951年
大山彦一 「種子島マキの研究」
『鹿児島大学文理学部文科報告』1
鹿児島大学文理学部 1952年
増村宏 「伊能忠敬の屋久島種子島測量」
『鹿児島大学文理学部文科報告』1
鹿児島大学文理学部 1952年
--- 「種子島・屋久島の学校を訪ねる」
『鹿児島県教育委員会月報』28
鹿児島県教育委員会 1952年
犀川碇吉 「種子島のベンザシ」
『民間伝承』16-5
秋田書店 1952年
佐々木舜一ほか 「種子島自生植物の地理的分布」
『九州農業試験場彙報』2-1
農林省九州農業試験場 1953年
増村宏 「伊能忠敬測量当時の種子島の情況」
『鹿児島大学文理学部文科報告』2
鹿児島大学文理学部 1953年
丸野俊徳 「種子ケ島に於ける水稲早期栽培と育苗について」
『九州農業研究』10
九州農業試験研究機関
協議会
1953年
増村宏 「種子島家譜について」
『鹿児島大学文理学部文科報告』3
鹿児島大学文理学部 1954年
大山彦一 「種子島マキの構造と変動」
小松堅太郎等編『社会学の諸問題 高田先生古稀祝賀論文集』
有斐閣 1954年
岩坪正男 『種子島におけるとび魚漁業の研究について』 岩坪正男 1955年
村田熙 「南の島・北の島 現地報告 11 種子島」
『しま』13
日本離島センター 1957年
下野敏見 『種子島の盆行事』 種子島科学同好会 1959年
大山彦一 『南西諸島の家族制度の研究 
種子島マキと奄美大島与論島ハラの社会学的研究』
関書院 1960年
下野敏見 『種子島の大踊り』 鹿児島県立中種子高等学校 1960年
安田初雄 「近世の種子島における放牧」
『福島大学学芸学部論集』12-1
福島大学学芸学部 1961年
下野敏見 『種子島漁業習俗』 種子島科学同好会 1962年
小山田忠 「種子島の瀬風呂」
『種子島民俗』16
種子島科学同好会 1963年
下野敏見 『種子島正月習俗』 種子島科学同好会 1963年
桑原驀 「種子島」
朝日新聞社編『旅 Ⅷ』
有紀書房 1963年
下野敏見 『種子島民俗芸能集』 種子島博物館 1963年
宮本常一 「種子島 鉄砲伝来」
『離島の旅』
人物往来社 1964年
羽生道潔 『種子島家年中行事』 熊毛文学会 1964年
東京大学旅行研究会編 「種子島・屋久島」
『島の旅』
社会思想社 1964年
大山内茂樹 「種子島の農業概況とさとうきび作の問題点」
『熱帯農業』8-2
熱帯農業研究会 1965年
安田初雄 「近世の種子島における放牧」
『福島大学学芸部論集』12-1
福島大学 1966年
江波戸昭 「種子島における商業的農業の発展(1)・(2)」
『地理』12-1・3
古今書院 1967年
中田高 「種子島の海岸段丘と地殻変動」
『地理学評論』41-10
日本地理学会 1968年
竹田旦 「種子島の稲作習俗」
『離島の民俗』
岩崎美術社 1968年
山本秀雄編 『種子島・屋久島関係文献資料目録』 西之表市 1968年
下野敏見 『タネガシマ風物記 鉄砲伝来の島』 未来社 1969年
朝日新聞社編 「種子島 小銃とロケットと…」
『薩南の島々』
朝日新聞社 1969年
川崎晃稔 「タネガシマの湯穴」
『南島民俗』12
南島民俗研究会 1969年
川崎晃稔 「タネガシマの瀬風呂」
『種子島民俗』19
種子島科学同好会 1969年
遠藤家成 「種子島の輸送園芸」
『農林統計調査』19-2
農林統計協会 1969年
下野敏見 「種子島の聖地信仰ガロー山」
『南日本文化』2
南日本文化研究所 1969年
宮本常一 「種子島-中種子方式の提唱-」
『日本の離島 第2集 宮本常一著作集 第5巻』
未来社 1970年
高重義孝 「種子島の「物知り」について」
『南島民俗』17・18
南島民俗研究会 1970年
野村三郎 「南西諸島の農村と表情-屋久島・南種子・徳之島の場合-」
『農業と経済』36-3
富民協会 1970年
成瀬敏郎 「種子島の海岸砂丘」
『地理学評論』44-10
日本地理学会 1971年
山本秀雄編 『種子島焼』 八重岳書房 1971年
石堂次美編 『種子島家譜にみる南種子町年表』 南島民俗研究会 1971年
下野敏見 「種子鋏」
『鹿児島民俗』56・57
鹿児島民俗学会 1972年
種子田定勝ほか 「種子島の"長大なアルカリ岩脈"」
『火山』17-2
日本火山学会 1972年
高重義好 「種子島の畑作農耕の一考察」
『南島民俗』31
南島民俗研究会 1973年
下野敏見 「種子島呪術伝承」
『日本民俗学』86
日本民俗学会 1973年
河内和夫 「種子島における江戸時代の人口推移の状況についての一考察」
『日本医史学雑誌』19-4
日本医史学会 1973年
小松栄富 「種子島[御船歌」の研究」
『昭和薬科大学紀要 人文・社会・自然』8
昭和薬科大学 1973年
妹尾正 「種子島におけるさとうきびの栽培の動向(第1報)」
『鹿児島大教育学部研究紀要(自然科学篇)』26
鹿児島大学教育学部 1974年
飯塚浩二 「種子島の由来-「鉄砲」文明論・再説」
『飯塚浩二著作集1』
平凡社 1974年
柳田桃太郎 『種子島の人』 柳田桃太郎 1975年
下野敏見編 『日本の民話 24 種子島篇』 未来社 1975年
茂野幽考 「種子島流刑カタリナ永俊物語」
『南島今昔物語』
国書刊行会 1976年
司馬遼太郎 「種子島みち」
『街道をゆく 八』
朝日新聞社 1977年
森田清美 「南種子の入会牧」
『かごしまの民俗探求』
南日本新聞
開発センター
1977年
山口又夫 「種子島のニサーシ」
南日本新聞開発センター編・鹿児島民俗学会執筆
『かごしまの民俗探求』
南日本新聞
開発センター
1977年
川崎晃稔編 『資料種子島の漁撈生活』 南島民俗研究会 1978年
中原太吉・川崎晃稔 『資料種子島の漁撈生活 中原太吉の日記』 南島民俗研究会 1978年
金関丈夫 「呉志の亶洲と種子島」
『琉球民俗誌』
法政大学出版局 1978年
鈴木勇次 「黒潮の海 種子島」
『日本の海100選』
日本海事広報協会 1978年
本島洋 『種子島鉄砲伝来その歴史と謎』 西之表新生社印刷 1978年
種子島地学同好会編 『種子島の自然 地質現象観察ガイド』 種子島地学同好会 1979年
--- 『種子島のさとうきび』 九州農政局
鹿児島統計情報事務所
西之表出張所
1979年
石村満宏 「種子島における最近の農業動向」
『経済地理学年報』25-4
経済地理学会 1980年
斎藤たま 「種子島」
『南島紀行』
福音館書店 1980年
国分直一 「種子島のガロ」
『東シナ海の道-倭と倭種の世界-』
法政大学出版局 1980年
平山武章(文)・
本社写真部(写真)
「発掘紀行 鉄砲伝来の島 種子島」
『離島の四季 波濤に刻まれた生活と自然』
暁教育図書 1980年
西之表市立図書館編 『村人の生活と信仰 西之表市川迎地区における』 西之表市立図書館 1981年
旭廣男 「種子島コース」
鹿児島県教育地質調査団(調査・執筆)
『かごしま茶の間の地球科学』
南郷出版 1981年
下野敏見 「種子島大踊」『民俗芸能』61 民俗芸能刊行委員会 1981年
中屋英俊 「種子島における共有林と村落-鹿児島県中種子町美座」
『南西学院大法学論集』14-4
--- 1982年
大庭みな子 「種子島 紡ぐ夢 南の星」
『島の国の島』
潮出版社 1982年
下野敏見 『種子島の民俗Ⅰ』 法政大学出版局 1982年
種子島博物館 『種子島の鳥類目録 第1集』 種子島博物館 1982年
菊池一雅 「高度成長期前後の離島農業
-農業構造よりみた種子島・屋久島の場合」
『群馬県立女子大学紀要』4
群馬県立女子大学 1983年
徳永和喜 『種子島の史跡 歴史寸描』 和田書店 1983年
中種子町立歴史民俗資料館編 『種子島最後の丸木舟』 中種子町立歴史民俗資料館 1983年
井塚政義 「種子島に来た製鉄集団 水稲作・太陽信仰と共に」
『和鉄の文化』
八重岳書房 1983年
徳永和喜 『種子島の史跡』 和田書店 1984年
鹿児島大学法文学部
文化人類学研究室編
『増田の民俗誌』 中種子町立歴史民俗資料館 1984年
下野敏見 「赤米の祭り」
『トビウオ招き-にっぽん文化を薩南諸島に探る』
八重岳書房 1984年
村松貞次郎 「種子島の鍛冶-種子鋏と鍬-」
『鍛冶の旅』
芸艸堂 1985年
日高旺 『黒潮のフォークロア』 未来社 1985年
上浦盛斗生編 『種子島屋久島校歌集』 種子島書店 1985年
徳永和喜編 『私たちの足で集めた種子島の民話』 種子島高等学校1年1組 1985年
種子島開発総合センター編 『鉄砲伝来前後 種子島をめぐる技術と文化』 有斐閣出版サービス 1986年
宮本常一 「種子島-鉄砲伝来」
『離島の旅 宮本常一著作集 第35巻』
未来社 1986年
野木之平移住百周年記念
実行委員会出版部編
『野木之平百年 甑島より種子島へ』 --- 1986年
山下博 「島の土地割替制度と種子島の集団移住」
『地理研究』18
鹿児島県高校地理部会 1986年
白石一郎 「鉄砲修業-種子島」
『蒙古の槍  孤島物語』
文芸春秋 1987年
木下尚子 「鹿児島県広田遺跡 《独自の貝文化と再葬》」
佐原眞・工楽善通編『探訪 弥生の遺跡 西日本編』
有斐閣 1987年
岩下永徳 『種子島の法華小史 阿多羅惜経の里』 岩下徳助 1987年
牧洋一郎 『種子島を中心とする入会について』 黙遥社 1987年
中種子養護学校PTA 『種子島に伝わる子供の遊び』 鹿児島県立中種子養護学校
PTA
1988年
中種子町文化財保護審議会編 『大踊り・小踊り・神楽・棒踊り・民謡集
種子島の歌の流れ(その1)』
中種子町立歴史民俗資料館 1988年
高畠義好 「種子島の「物知り」について」
谷川健一編『巫女の世界』
三一書房 1989年
石原昌家 「種子島在住沖縄人の生活史」
『沖縄国際大学文学部紀要 社会学科篇』16-1
沖縄国際大学文学部 1989年
脇元孝子 「種子島の食 とっぴーの群れ飛ぶ、争いごとのない島」
『日本の食生活全集46 聞き書 鹿児島の食事』
(社)農山漁村文化協会 1989年
濱名志松 「種子島」
『九州キリシタン新風土記』
葦書房 1989年
田辺悟 「南西諸島地域における裸潜水漁の伝統的存在形態 
鹿児島県西之表市池田(種子島)」
『日本蜑人伝統の研究』
法政大学出版局 1990年
田辺悟 「南西諸島地域における裸潜水漁の伝統的存在形態 
鹿児島県西之表市現和浅川(種子島)」
『日本蜑人伝統の研究』
法政大学出版局 1990年
田辺悟 「南西諸島地域における裸潜水漁の伝統的存在形態 
西之表市立種子島博物館における裸潜水漁撈用具の調査結果」
『日本蜑人伝統の研究』
法政大学出版局 1990年
下野敏見 『種子島の民俗Ⅱ』 法政大学出版局 1990年
エンジニアリング振興協会 『「種子島リゾート整備計画」に関する調査研究報告書』 エンジニアリング振興協会 1990年
アベリノ・ロドリゲス 『種子島 ポルトガル銃の島 
(日本語・英語・ポルトガル語対訳版 第2版)』
マカオ文化庁 1990年
平山武章・橋口尚武 「種子島の歴史と文化」
『海と列島文化 第5巻 隼人世界の島々』
小学館 1990年
川崎晃稔 「種子島の漁撈習俗と飛魚漁」
『海と列島文化 第5巻 隼人世界の島々』
小学館 1990年
渡部忠世 「宝満神社の赤米と踏耕-オーストロネシア的稲作の北上-」
『海と列島文化 第5巻 隼人世界の島々』
小学館 1990年
征木翔 「鉄砲伝来と宇宙ロケット基地「種子島」縦断」
『週刊新潮』1992.6.11
新潮社 1992年
下野敏見 「徳丸ヶ野遺跡の謎-宇宙センターの町の史実と伝承」
『フォークロア南九州-基層文化の探究』
丸山学芸図書 1992年
長谷部八朗 「種子島の呪術-宗教的世界-法華宗を中心に」
『祈祷儀礼の世界-カミとホトケの民俗誌』
名著出版 1992年
長谷部八朗 「種子島と日蓮宗-祈祷僧の活動実態」
『祈祷儀礼の世界-カミとホトケの民俗誌』
名著出版 1992年
有吉佐和子 「鉄砲とロケットの間に 種子島」
『日本の島々、昔と今。』
中央公論社 1993年
春名徹 「種子島 鉄砲が伝来したとき、島の何かが変わった」
『The Bigman』1993.6
世界文化社 1993年
宮澤眞一 「種子島 サイクロン号-薩摩藩による難破船救出」
『鹿児島異国ロマンの旅』
高城書房出版 1993年
田村克巳 「種子島の製鉄遺跡から-南九州の鉄の文化の可能性-」
隼人文化研究会編『隼人族の生活と文化』
雄山閣出版 1993年
十亀英司 『日本最大の宇宙基地-種子島宇宙センター-』 春苑堂出版 1993年
井元正流 『種子島今むかし 見たこと・聞いたこと・思うこと』 八重岳書房 1994年
的川泰宣 『宇宙にいちばん近い町-内之浦のロケット発射場-』 春苑堂書店 1994年
中種子町立歴史民俗資料館編 『種子島の稲作』 中種子町立歴史民俗資料館 1994年
春名徹・木内博 「異なる文化から流れ着いた物と人 種子島」
『島の旅 島の人』
世界文化社 1995年
鹿児島県教育委員会 『海の道』 鹿児島県教育委員会 1995年
阿刀田高 「ロマンの旅 わが小説のふるさと 8回
種子島 阿刀田高『リスボアを見た女』」
『Winds』1995.11
--- 1995年
西之表市ほか 『種子島-鹿児島の島-(チクマ離島シリーズ)』 チクマ秀版社 1995年
南日本新聞社編 『太平洋にかける橋 カシミア号発掘』 南日本新聞社 1995年
杉山繁雄 「種子島・屋久島 昭和六十年五月」
『島めぐり放浪の旅』
近代文藝社 1995年
吉永早志 『種子島歳時記』 近代文藝社 1995年
本田成親 「薩南の島影 種子島」
『星闇の旅路』
自由国民社 1996年
新井洋一 「西之表港」
『港からの発想』
新潮社 1996年
大石虎之助 『種子島の社寺・民間信仰神』 南日本新聞
開発センター
1996年
有村智 「ミニ ツアー 種子島の政治,経済,文化の中心地「西之表市」」
山田安彦・山崎謹哉編『歴史のふるい都市群・12
-南九州地方の都市-』
大明堂 1997年
鈴木享 「種子島-稲作発祥と鉄砲伝来」
『歴史の島旅情の島』
東洋書院 1997年
鹿児島大学比較民俗学研究室・
鹿児島民具学会種子島調査班編
『西之表市の民俗・民具 第1集』 西之表市教育委員会 1997年
鹿児島大学比較民俗学研究室・
鹿児島民具学会種子島調査班編
『西之表市の民俗・民具 第2集』 西之表市教育委員会 1997年
大籠安雄 『種子島秘話「鉄砲伝来抄」』 島影社 1998年
本木修次 「種子島(鹿児島) 夢広がる宇宙留学」
『小さい島の分校めぐり』
ハート出版 1998年
斎藤毅 「種子島のベンザシ」
『漁業地理学の新展開』
成山堂書店 1998年
--- 「鉄の点景 種子島」
『ふぇらむ』3-2
日本鉄鋼協会 1998年
松浦勉 「宇宙開発と種子島」
『水産振興』32-5
東京水産振興会 1998年
赤瀬川原平 「飛び道具の島-種子島」
『島の時間 九州・沖縄 謎の始まり』
平凡社 1999年
日高勝之 『大楠の樹 心温まる学童疎開』 文芸社 1999年
井元正流 『種子島』 春苑堂出版 1999年
泉麻人 「嵐の薩摩・種子島」
『たのしい社会科旅行』
新潮社 1999年
山口昌男 「鹿児島・種子島」
『踊る大地球 フィールドワーク・スケッチ』
晶文社 1999年
小林隆 「種子島方言の終助詞「ケル」」
黒田成幸・中村捷編『ことばの核と周縁-日本語と英語の間』
くろしお出版 1999年
種子島地学同好会編 『種子島の地質』 西之表市教育委員会 1999年
清水哲男 『種子島へ 拒めない海』 再海社 2000年
泉麻人 「物件No.42 種子島宇宙センター内宇宙科学趣味の鳥居」
『気になる物件』
扶桑社 2000年
林匡 「「種子島家譜」小考」
『黎明館調査研究報告』13
鹿児島県歴史資料センター
黎明館
2000年
安渓遊地・安渓貴子 「おじいちゃんの民俗-南種子町平野・日高留哉さん」
『島からのことづて-琉球弧聞き書きの旅』
葦書房  2000年
安渓遊地・安渓貴子 「屋久島へ魚を捕りに-南種子町下立石・立石助也さん」
『島からのことづて-琉球弧聞き書きの旅』
葦書房  2000年
日高恒太朗 『島の食事 種子島・屋久島・吐喝喇紀行』 透土社 2001年
植村雄太朗編 『種子島方言辞典』 武蔵野書院 2001年
奈良迫ミチ 「食と文学のふるさと 種子島」
『ふるさと感情紀行』
春苑堂出版 2001年
野呂忠秀 「日本でいちばん宇宙に近い島 種子島」
青山亨編『薩南諸島 21世紀への挑戦』
鹿児島大学
多島圏研究センター
2001年
いぢちひろゆき 「宇宙服 種子島宇宙センター 鹿児島県南種子町」
『全日本顔ハメ紀行』
新潮社 2001年
益田宗児 『種子島は古代神々の故郷 徐福と神武天皇のルーツ探訪』 南島文化研究所 2002年
鮫嶋安豊 「鉄の歴史 私見・鉄の歴史の周辺で(9) 
種子島の製鉄の歴史 遺跡の現状とその技術を探る」
『ふぇらむ』7-5
日本鉄鋼協会 2002年
松島駿二郎 「カシミア号 鹿児島県種子島/一八八五年(明治一八) 
アメリカ西海岸の奇人と大統領からのメダル」
『異国船漂着物語 難破者と、彼らを』
JTB 2002年
松島駿二郎 「ドラメルタン号 鹿児島県種子島/一八九四年(明治ニ七) 
密航者とインギー鶏とゼラニウム」
『異国船漂着物語 難破者と、彼らを』
JTB 2002年
井元正流 『種子島人列伝』 南方新社 2003年
大石虎之助 『種子島の歴史考』 ぶどうの木出版 2003年
大木隆志 「竹崎」「千座岩屋」
『鹿児島しまみち紀行-景観散歩の旅』
南日本新聞社 2003年
向一陽 「種子島 鉄砲伝来、宇宙基地」
『日本全国 離島を旅する』
講談社 2004年
浅井愼平 「種子島」『風の中の島々』 山と溪谷社 2004年
谷川典大 「大隅諸島への移住者とコミュニティ
-ショート・ライフヒストリーと「語り」-」
『人文地理』56-4
人文地理学会 2004年
土田充義 「種子島灯台」
鹿児島県教育委員会編『鹿児島県の近代化遺産 
鹿児島県近代化遺産総合調査報告書』
鹿児島県教育委員会 2004年
--- 『目で見る種子島・屋久島の100年 』 郷土出版社 2004年
松本徹・明代 『種子島水中写真館-浦田湾の生き物たち』 ぶどうの木出版 2004年
仲田成徳 「サーファー天国と先人の知恵」
『島 日本編』
講談社 2004年
下野敏見 「庄内の森供養と種子島の石塔祭り」
『田の神と森山の神』
岩田書院 2004年
岩元一郎編著 『島間沿革史』 岩元一郎 2004年
内藤考至 「種子島のサーファー移住 
自然の発見と新たな人間的結合の創出」
『経済学論集』61
鹿児島大学法文学部 2004年
森友和 『種子島私学校同盟』 高城書房 2005年
泉麻人 「種子島 珍地名「阿多惜経」を探る」
『バスで田舎へ行く』
筑摩書房 2005年
石原結實 『種子島の鉄砲とザビエル 日本史を塗り変えた“二つの衝撃”』 PHP研究所 2005年
鴨志田穣 「種子島、加計呂麻島、与論島に漂着」
『日本はじっこ自滅旅』
講談社 2005年
牧洋一郎 「馬毛島・種子島の「ウラ」制度と漁撈小屋」
『鹿児島民具』17
鹿児島民具学会 2005年
久保加津代・
河東さゆり
「種子島の気候・風土に根ざした住生活-M集落の事例研究」
『大分大学教育福祉科学部研究紀要』27-1
大分大学
教育福祉科学部
2005年
--- 『週刊司馬遼太郎街道をゆく no.27 種子島みち』 朝日新聞社 2005年
下野敏見 「種子島とは何か-その心と文化をたずねて-」
『南九州の伝統文化 Ⅰ祭礼と芸能、歴史』
南方新社 2005年
下野敏見 「南西諸島の基層文化について-文化の前線基地・種子島-」
『南九州の伝統文化 Ⅱ民具と民俗、研究』
南方新社 2005年
読売新聞西部本社編 「師を待つ港 緊張の春 昭和41年 西之表(鹿児島県)」
『旅する巨人宮本常一 にっぽんの記憶 』
みずのわ出版 2006年
下野敏見 「種子島の産業遺産と文化遺産から
-たたらとしおがまと板碑、古鏡 」
『鹿児島民具』18
鹿児島民具学会 2006年
日高恒太朗 「種子島・馬毛島」
『名も知らぬ遠き島より』
三五館 2006年
古居智子 『島・ひと・昔語り 屋久島・種子島』 かごしま地域文化創造事業 2007年
桑畑正樹 『彦次郎少年の密航奇譚 
英船ドラメルタン号と種子島の人々 インギー夢と絆』
K&Kプレス 2008年
牧島知子 「種子島の突き網猟ほか」
『鹿児島民具』20
鹿児島民具学会 2008年
井上賢一 「二〇〇六年秋の種子島調査日誌」
『鹿児島民具』20
鹿児島民具学会 2008年
下野敏見 「生きている環境保護の伝統 種子島のシオ祭」
『鹿児島民具』20
鹿児島民具学会 2008年
日高恒太朗 「倭寇と『若狭』伝説 種子島」
『辺海放浪』
新人物往来社 2009年
植村雄太朗 『種子島語のゆたかな世界』 南方新社 2009年
フロイス野村 『フロイス野村のコンペイトウ浪漫紀行 
コンペイトウのルーツを求めてポルトガル・種子島への旅 』
文芸社 2009年
藤井弘章 「種子島のウミガメ漁」
『民俗文化』21
近畿大学
民俗学研究所
2009年
胡桃沢勘司 「近世の種子島海運」
『民俗文化』21
近畿大学
民俗学研究所
2009年
太田弘毅 「軍事史関係史料館探訪 51
種子島開発総合センター・種子島博物館(鉄砲館)」
『軍事史学』45-1
錦正社 2009年
小和田哲男 「鉄砲伝来地・種子島の門倉岬 
スペシャル・エッセイ① 私だけの名所」
『文藝春秋special』4-3
文藝春秋 2010年
佐藤洋二郎 「種子島[鹿児島県]
時代の波に流された四人の運命 「島抜け」 吉村昭」
『島の文学を歩く』
書肆侃侃房 2010年
宮腰榮一 「種子島」
『心にのこる旅 離島の記』
深夜叢書社 2010年
斉藤政喜 「種子島-種子島で宇宙へ続く道を走る」
『シェルパ斉藤の島旅はいつも自転車で』
二玄社 2010年
津野和男 「よもやま話 屋久島、種子島を訪ねる」
『Structure painting』38-2
日本橋梁・鋼構造物
塗装技術協会
2010年
尾形之善 『写真で見る種子島の自然』 たましだ舎 2010年
鮫嶋安豊 『写真で見る種子島の歴史』 たましだ舎 2011年
周防大島文化交流センター編 「Ⅰ 種子島」
『宮本常一と芳賀日出男があるいた九州・昭和37年 
宮本常一写真図録 第3集』
みずのわ出版 2011年
野角忠男 『たね相撲 よもやま話 相撲で見る素顔の種子島』 鹿児島新生社印刷 2011年
関満博 「鹿児島県西之表市 種子島の建設業が農業、加工へ参入
-農業、冷凍加工、土木等の経験を重ねる「西田工業/西田農産」」

『地域産業の「現場」を行く 第6集 「未来」に向かう地域』
新評論 2012年
胡桃沢勘司 「種子島 鹿児島藩と海運」
『近世海運民俗史研究 逆流海上の道』
芙蓉書房出版 2012年
下野敏見 「種子島の昔話 1 熊毛郡南種子町茎永、椎木権吾さんの話」
『鹿児島ふるさとの昔話 2』
南方新社 2012年
長谷川櫂 「種子島」
『海の細道』
中央公論新社 2012年
中種子町教育委員会編 『九州海軍航空隊種子島基地』 中種子町教育委員会 2012年
三浦成雄 「種子島「慈遠寺」考」
法華宗教学研究所編『法華宗研究論集』
法華宗 (本門流) 宗務院 2012年
鮫嶋安豊 「種子島民俗芸能への誘い」
『たいころじい』41
浅野太鼓文化研究所 2013年
宮本常一 「種子島の開発構想 一九六六年四月七・九日」
『宮本常一講演選集 4』
農山漁村文化協会 2014年
村川元子 『松寿院 種子島の女殿様』 南方新社 2014年
白尾裕志 『種子島から「日本」を考える授業』 同時代社 2014年



種子島関連ウェブサイト
西之表市役所
中種子町役場
南種子町役場
種子島観光協会



種子島の地図 -地理院地図(電子国土Web)-


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