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福江島文献目録
著者・編者 タイトル 発行所 発行年
森寿美衛 「五島福江島の溶岩台地と其の耕作景観」
『地理学評論』10-2
日本地理学会 1934年
橋浦泰雄 「肥前五島日記」
『民俗採訪』
六人社 1950年
古野清人 「五島のキリシタン 福江島の黒蔵」
『隠れキリシタン』
至文堂 1959年
加藤武夫 「福江の大火とその復興対策」
『新都市』16-12
都市計画協会 1962年
茂木慎雄・
柞木田竜善
「福江島 長崎県 五島列島最大の島。南洋色濃いチャンコロ踊り」
『島への旅行案内』
秋元書房 1962年
岡本誠 「五島列島」
朝日新聞社編『旅 Ⅴ』
有紀書房 1963年
楫西貞雄 「福江市の火災復興」
『新都市』17-12
都市計画協会 1964年
東京大学旅行研究会編 「五島」
『島の旅』
社会思想社 1964年
中楯興 「離島の水産業-長崎県の五島福江市を中心に」
『九州大学産業労働研究所報』33
九州大学
産業労働研究所
1964年
萩原竜夫 「三井楽のオーモンデー踊り」
『祭り風土記 下』
社会思想社 1965年
--- 「南松浦郡三井楽町三井楽」
『長崎県文化財調査報告書 第3集』
長崎県教育委員会
社会教育課
1965年
古野清人 「五島のキリシタン 福江島の黒蔵」
『隠れキリシタン』
至文堂 1966年
--- 「長崎県南松浦郡玉之浦町玉之浦郷」
『沿岸漁業と漁村社会の研究 長崎県・茨城県・千葉県の実態調査』
東京大学
社会科学研究所
1967年
宮本常一 「福江」
『私の日本地図5 五島列島』
同友館 1968年
宮本常一 「富江」
『私の日本地図5 五島列島』
同友館 1968年
宮本常一 「岐宿」
『私の日本地図5 五島列島』
同友館 1968年
宮本常一 「対馬・五島における外来者の受容」
『日本の離島 第1集 宮本常一著作集 第4巻』
未来社 1969年
鎌田泰彦ほか 「五島列島福江島南部の地質学的研究」
『長崎大学教育学部自然科学研究報告』20
--- 1969年
長崎県市町村
自治振興会編
「近代都市へ急ピッチ・福江市」
『遣唐・倭寇ゆかりの地五島列島 躍進するまちむら』
長崎県市町村
自治振興会
1969年
長崎県市町村
自治振興会編
「サンゴの町・富江町」
『遣唐・倭寇ゆかりの地五島列島 躍進するまちむら』
長崎県市町村
自治振興会
1969年
長崎県市町村
自治振興会編
「唯一の温泉地・玉之浦町」
『遣唐・倭寇ゆかりの地五島列島 躍進するまちむら』
長崎県市町村
自治振興会
1969年
長崎県市町村
自治振興会編
「美弥良久の島・三井楽町」
『遣唐・倭寇ゆかりの地五島列島 躍進するまちむら』
長崎県市町村
自治振興会
1969年
長崎県市町村
自治振興会編
「貝塚の町・岐宿町」
『遣唐・倭寇ゆかりの地五島列島 躍進するまちむら』
長崎県市町村
自治振興会
1969年
楠原直樹 「中小漁港の階層と流通機構-五島列島福江島付近の例で」
『東北地理』23-1
東北地理学会 1971年
上野武 「離島苦が追いこんだ示談 五島・玉之浦のカネミ油症患者たち」
『朝日ジャーナル』13-22
朝日新聞社 1971年
楠林信正 「ルポ・崩壊-1- 一本釣りを荒す能率漁法 
五島列島・玉之浦町(長崎県)」
『朝日ジャーナル』13-29
朝日新聞社 1971年
宮本常一 「五島列島の産業と社会の歴史的展開」
『中世社会の残存 宮本常一著作集 第11巻』
未来社 1972年
長崎県港湾課 「富江港」
『港湾』49-3
日本港湾協会 1972年
橋浦泰雄 『五島民俗圖誌』 国書刊行会 1974年
大島襄二 「五島漁村の位置的考察-それと福江島漁村聴き書き」
『関西学院史学』16
関西学院大学史学会 1975年
島田正彦 「離島誌 五島 三井楽町の農・漁業」
藤岡謙二郎・浮田典良共編『離島診断』
地人書房 1975年
松山利夫 「離島誌 五島 福江島の郷有林経営」
藤岡謙二郎・浮田典良共編『離島診断』
地人書房 1975年
樋口節夫 「離島誌 五島 五島の加工業と蝋石山」
藤岡謙二郎・浮田典良共編『離島診断』
地人書房 1975年
山口恵一郎 「三井楽・岐宿」
『日本図誌大系 九州Ⅰ』
朝倉書店 1976年
大島襄二 「福江」
『日本図誌大系 九州Ⅰ』
朝倉書店 1976年
山口恵一郎 「玉之浦」
『日本図誌大系 九州Ⅰ』
朝倉書店 1976年
上野和男 「五島の祖名継承法と親族組織
-長崎県福江市増田の事例を中心として」
『政経論叢』45-6
明治大学
政治経済研究所
1977年
八木康幸 「五島農村のムラ構成とその変化-福江島大川原の場合」
『人文論究』30-4
関西学院大学
人文学会
1981年
玉之浦町教育委員会編 『下五島大宝郷の「砂打ち」(国選択無形民俗文化財)』 玉之浦町教育委員会 1981年
--- 「臼と箕とジャイアント卵黄 福江のホマーテ群」
『地図の風景 九州編 1』
そしえて 1981年
--- 「カンコロ溶岩文化の野 富江」
『地図の風景 九州編 1』
そしえて 1981年
--- 「アスピーテの裾の円また円のモザイク 京ノ岳と円畑」
『地図の風景 九州編 1』
そしえて 1981年
堀淳一 「福江島のホマーテ群」
『地図の風景 九州編Ⅰ』
そしえて 1981年
堀淳一 「京ノ岳と円畑」
『地図の風景 九州編Ⅰ』
そしえて 1981年
伊藤亜人 「下五島崎山における農業と社会変化」
『東京大学教養学部人文科学科紀要』3
東京大学教養部 1982年
田中義廣 「三井楽の行者講と大師講」
『まつり』39
まつり同好会 1982年
宮原昭夫 「マボラ入江に跳ねるころ… ボラ囲い刺網漁 福江島」
『生きている海幸彦たち 伝統漁法をたずねて』
日本交通公社
出版事業局
1983年
式正英 「沈水海岸線 五島福江島玉之浦」
『地理』28-2
古今書院 1983年
深野康久 「五島列島高崎における漁村の形成・維持と共同漁業
-ムラの経済的・社会的基盤についての一考察」
『地域文化』8
--- 1984年
谷川健一 「民俗紀行 五島-常世への出発」
『谷川健一著作集 2 民俗学篇Ⅱ 民俗の神 民俗紀行』
三一書房 1984年
堀淳一 「福江島南海岸」
『地図の風景 日本の海岸・島 西日本編』
そしえて 1984年
佐々木宏幹 「「カゼ」と「インネン」
-沿岸の宗教的性格に関する一試論長崎県福江島の場合」
『人類科学』37
九学会連合 1984年
堀淳一 「海ぎわと海中のホマーテの群れ 福江島南海岸」
『地図の風景 日本の海岸・島 西日本編』
そしえて 1984年
岡谷公二 「海の音楽-福江島・小値賀島」
『島 水平線に棲む幻たち』
白水社 1984年
郡家真一 『海鳴りの五島史』 国書刊行会 1985年
大橋栄二 「ばらもん(長崎県・福江)」
『やさしい和凧 第Ⅲ集 -北海道から沖縄まで-』
成文堂新光社 1986年
坂井信生 「宗教信仰と都市化 三井楽カトリックをめぐって」
『哲学年報』45
九州大学大学院
人文科学研究院
1986年
田中淳夫 「五島列島の洞窟-特に福江島周辺の溶岩洞窟について-」
『洞人』7-1
日本洞窟協会 1987年
崎連 『五島富江歴史散歩 第1集』 長崎出版文化協会 1987年
中野和夫 「訪ねてみたい街 福江」
『家の光』1988.11
家の光協会 1988年
仲宗根勇 「離島における産業振興について-長崎県福江市の事例」
『琉球大学経済研究』35
琉球大学法文学部 1988年
三井楽町編 『三井楽町郷土誌』 三井楽町 1988年
飯田辰彦 「賛美歌が聞こえる島 福江島早春譜」
『てんとう虫』1989.3
株式会社アダック 1989年
濱名志松 「五島列島」
『九州キリシタン新風土記』
葦書房 1989年
雜賀雄二 「コウモリの天国 立谷天主堂」
『天主堂物語』
新潮社 1989年
雜賀雄二 「レンガの味 井持浦天主堂」
『天主堂物語』
新潮社 1989年
松田幸治 『五島列島~自然と文化~』 南國出版 1990年
岳真也 「西の果てアンゼラスの鐘の音響く五島列島に渡る」
『極楽トンボのハミング紀行』
廣済堂出版 1990年
横尾文子 「遣唐使船の最後の寄港地・五島列島-値嘉の郷」
『新・肥前風土記 古代史の現場を歩く』
日本放送出版協会 1990年
林内みのる 「五島 五島の「泣き男」」
『キミは長崎を発見したか』
芸文堂 1990年
田辺悟 「対馬海流の影響をうける地域の裸潜水漁の伝統的存在形態 
長崎県福江市松山町戸楽(福江島)」
『日本蜑人伝統の研究』
法政大学出版局 1990年
田辺悟 「対馬海流の影響をうける地域の裸潜水漁の伝統的存在形態 
長崎県南松浦郡三井楽町八千ノ川(福江島)」
『日本蜑人伝統の研究』
法政大学出版局 1990年
森満保 『イルカの集団自殺』 金原出版 1991年
安西水丸 「東シナ海の島 長崎県福江市」
『エンピツ絵描きの一人旅』
新潮社 1991年
猪股静弥(文)・
川本武司(写真)
「三井楽 ≪遣唐使船日本さいこの港≫」
『万葉風土記(3)西日本編』
偕成社 1991年
岩重聡美 「福江市小売業の商圏構造と活動水準」
『調査と研究』23-2
長崎県立大学
国際文化経済研究所
1992年
岩重聡美 「特集 長崎県都市小売業分析 都市別分析 福江市」
『調査と研究』23-2
長崎総合科学大学
地域科学研究所
1992年
有吉佐和子 「遣唐使から養殖漁業まで 福江島」
『日本の島々、昔と今。』
中央公論社 1993年
本木修次 「大陸、南蛮直通の西海」
『離島めぐり15万キロⅡ』
古今書院 1993年
杉山繁雄 「五島列島-遣唐使を偲ぶ 昭和六十一年十月」
『島めぐり放浪の旅』
近代文藝社 1995年
玉之浦町郷土誌
編纂委員会編
『玉之浦町郷土誌』 玉之浦町 1995年
宮澤仁 「離島における消費者購買行動の一考察
-長崎県五島列島岐宿町の事例」
『経済地理学年報』42-1
経済地理学会 1996年
「日本の渚・百選」
中央委員会編
「高浜」
『公式ガイドブック 日本の渚・百選』
成山堂書店 1997年
隈部守 「ミニ ツアー 五島列島の都市を探る「福江市」」
山田安彦・山崎謹哉編『歴史のふるい都市群・11
-北九州地方の都市-』
大明堂 1997年
鈴木享 「福江島-倭寇と隠れ切支丹」
『歴史の島旅情の島』
東洋書院 1997年
小泉実 「福江島」
『スケッチで綴る島へんろ』
日本図書刊行会 1997年
毛利甚八 「長崎県 五島列島 1997年2月と3月と4月の旅」
『宮本常一を歩く 下巻』
小学館 1998年
荒西政和 「地域漁業の変化と漁協合併の課題-長崎県福江市の事例」
『地域漁業研究』38-3
地域漁業学会 1998年
山下欣二 「ハコフグ-長崎は五島で焼かれる皮籠河豚」
『海の味-異色の食習慣探訪-』
八坂書房 1998年
丸山雍成 「肥前五島の富江一揆ノート」
『西南学院大学国際文化論集』13-1
西南学院大学
国際文化論集
1998年
赤瀬川原平 「水イカの生きている島-五島」
『島の時間 九州・沖縄 謎の始まり』
平凡社 1999年
向一陽 「遣唐使の船出島-福江島・父ガ岳」
『島のてっぺんから島を見る-島の山探訪記』
山と溪谷社 1999年
八木康幸 「ふるさとのけしき-西海のねぶた」
鳥越皓之編『講座 人間と環境 第4巻  
景観の創造-民俗学からのアプローチ』
昭和堂  1999年
西日本新聞社
都市圏情報部編
「どけ隠れても分かる【素潜り漁】
-長崎県福江市(五島列島・福江島)」
『海幸彦たちの四季 九州の伝統漁』
西日本新聞社 1999年
長崎県教育委員会編 「福江島(宮原)のカクレキリシタン」
『長崎県のカクレキリシタン
-長崎県カクレキリシタン習俗調査事業報告書』
長崎県教育委員会 1999年
椎名誠 「五島列島かけのぼりハシゴ旅」
『にっぽん・海風魚旅 怪し火さすらい編』
講談社 2000年
飯田辰彦 「女を磨く旅 長崎県、五島列島・福江島-キリシタンのふる里」
『婦人公論』86-5
中央公論新社 2001年
ジパング倶楽部編集部 「エキゾチック福江島」
『倶楽部』203
交通新聞社 2002年
石井忠 「五島・福江島で採集された貝」
『新編 漂着物事典』(第2版)
海鳥社 2002年
荒木英市 「南河原墓地の十字架の墓碑 長崎県・福江市」
『九州のキリシタン墓碑-十字架に祈りて-』
出島文庫 2002年
荒木英市 「水の浦教会墓地の十字架の墓碑 長崎県・岐宿町」
『九州のキリシタン墓碑-十字架に祈りて-』
出島文庫 2002年
谷本都 「福江島-五島列島最大の島、伝統の「へトマト祭」」
『別冊太陽 日本の島 島宇宙が育む日本文化、再発見』
平凡社 2003年
カベルナリア吉田 「野母商船 フェリー太古 
ちょいと大きな福江島では、教会めぐりもバスで行く」
『スロー・トラベル 島めぐりフェリーで行こう!』
東京書籍 2003年
野村祐三 「福江島 
サンゴ細工とマグロ漁が盛んな町は地魚10割のさつま揚げがうまい」
『島に行ってうまい魚を食う本』
東京書籍 2003年
出口久人 『五島 岐宿方言集』 --- 2003年
宮崎正隆 「福江島全島の巨樹・巨木を訪ねて」
『長崎県生物学会誌』56
長崎県生物学会 2003年
向一陽 「五島列島 魚と教会と海の夕日」
『日本全国 離島を旅する』
講談社 2004年
浅井愼平 「五島列島・福江島」
『風の中の島々』
山と溪谷社 2004年
斎藤潤 「福江島 水平線の下に望む中国大陸」
『島 日本編』
講談社 2004年
谷川健一 「三井楽とみみらくの島」
『渚の思想』
晶文社 2004年
長岡信治・古山勝彦 「五島列島福江島,鬼岳火山群の噴火史」
『地学雑誌』113-3
東京地学協会 2004年
松山勇編著 『五島岐宿神楽(巖立神楽)の継承』 五島岐宿神楽保存会 2004年
松園聡美 「五島 岐宿に残るわらべうた-「鬼あそび」の採譜を通して」
『教育学研究紀要』50-1
中国四国教育学会 2004年
叶堂隆三 「町内会の「地域戦略」としての高齢者福祉施設づくり
-五島市野々切町内会による特別養護老人ホーム
緑乃園の設立と運営-」
『五島列島の高齢者と地域社会の戦略』
九州大学出版会 2004年
叶堂隆三 「高齢者の生活ミニマムの維持と商店街の戦略
-五島市における民間型の公共交通(巡回バス)の運行-」
『五島列島の高齢者と地域社会の戦略』
九州大学出版会 2004年
斎藤潤 「福江島-日本一美しい砂浜で渚の豊饒を楽しむ」
『日本《島旅》紀行』
光文社 2005年
宮澤仁 「五島列島・福江島における近年の小売業と消費者購買行動の変化」
平岡昭利編著『離島研究Ⅱ』
海青社 2005年
杉岡幸徳 「へトマト 五島列島でシュルレアリスム」
『日本トンデモ祭-珍祭・奇祭きてれつガイド』
美術出版社 2005年
砂田光紀 「五島列島の天主堂群 
宝石のように散らばるかけがえのない心の遺産 堂崎天主堂」
『九州遺産 近現代遺産編101』
弦書房 2005年
岸本誠司 「五島の畑作民俗とマメ-福江島・宇久島をフィールドとして」
『民俗文化』17
近畿大学
民俗学研究所
2005年
戸井田克己 「青潮の民俗-五島列島・福江島の生業と生活-」
『民俗文化』17
近畿大学
民俗学研究所
2005年
奥田英朗 「第二便 謎の生物 VS. 美人女医 五島列島編」
『港町食堂』
新潮社 2005年
長澤和征 「椿と教会の島・福江島 知的探訪の旅がキーワード」
『しま』51-2
日本離島センター 2005年
水野紀一 「奄美諸島および五島列島の石干見漁撈」
田和正孝編『石干見 最古の漁法』
法政大学出版局 2007年
菱山忠三郎 「隠れキリシタンの島の珍種、奇種 五島列島福江島」
『ぐるっと日本列島 野の花の旅』
山と溪谷社 2007年
田島康弘 「長崎県五島の出郷者の会について」
『鹿児島大学教育学部研究紀要 人文・社会科学編』58
鹿児島大学 2007年
尾崎朝二 「福江島散策」
『五島列島をゆく 西海への旅・その歴史と風土』
海鳥社 2007年
川島 秀一 「カズラ網で追う 福江島樫ノ浦のイサブリ」
『追込漁』
法政大学出版局 2008年
橋村修 「五島への他領漁業者定着と漁業権の変化
-十八世紀中葉以降の福江島大敷網漁業を中心に-」
『漁場利用の社会史 
近世西南九州における水産資源の捕採とテリトリー』
人文書院 2009年
日高恒太朗 「王道・鉄砲伝来・信長 福江島」
『辺海放浪』
新人物往来社 2009年
茂木健一郎 「信仰のクオリア 
花に埋もれた島/五島列島とキリシタン文化 長崎県五島市」
『脳で旅する日本のクオリア』
小学館 2009年
歴史ミステリー研究会 「神様でもある鬼「砂鬼」(長崎県福江島)」
『封印された日本の離島』
彩図社 2010年
佐藤洋二郎 「福江島[長崎県] 吉と出るか凶と出るか 「珊瑚」 新田次郎」
『島の文学を歩く』
書肆侃侃房 2010年
カベルナリア吉田 「江戸時代が終わる寸前にその城はなぜ建てられた? 福江島」
『日本の島で驚いた』
交通新聞社 2010年
宮腰榮一 「福江島」
『心にのこる旅 離島の記』
深夜叢書社 2010年
池内紀 「大宝砂打ち 長崎県玉之浦」
『祭りの季節』
みすず書房 2010年
敷島悦朗 「五島・福江島 七ツ岳・鬼岳」
『春夏秋冬島の山旅 厳選32島トレッキングガイド』
東京新聞出版部 2010年
周防大島文化交流
センター編
「Ⅵ 五島列島」
『宮本常一と芳賀日出男があるいた九州・昭和37年 
宮本常一写真図録 第3集』
みずのわ出版 2011年
前田泰史 「見津教会」
『写真集 長崎の教会』
海鳥社 2011年
前田泰史 「水ノ浦教会」
『写真集 長崎の教会』
海鳥社 2011年
松園聡美 「五島列島のわらべうたの採譜 『ふるさとの童べ唄 岐宿』にもとづいて」
『福岡大学大学院論集』43-2
福岡大学大学院論集
刊行委員会
2011年
胡桃沢勘司 「五島列島 南下への要衝 採訪録 1.福江島」
『近世海運民俗史研究 逆流海上の道』
芙蓉書房出版 2012年
--- 「自衛隊グルメ探訪(22) 福江島分屯基地厨房拝見」
『丸』65-7
潮書房 2012年
松鳥むう 「福江島 五島列島の教会で和やかおそうじ」
『島旅ひとりっぷ』
小学館 2013年
新居田純野 「長崎五島(福江・岐宿)方言における可能表現」
『長崎外大論叢』17
長崎外国語大学 2013年
磯本宏紀 「「九州五島行き」と漁業根拠地としての玉之浦」
『徳島地域文化研究』11
徳島地域文化研究会 2013年
柵山徹也 「大韓民国Chugaryeong火山と五島列島福江島での調査」
『月刊地球』36-8
海洋出版 2014年
坂本吉晴 「超高齢化の過疎集落で地域おこしを模索する 福江島 長崎県五島市」
『しま』60-1
日本離島センター 2014年
杉山正明 『海の国の記憶五島列島 時空をこえた旅へ』 平凡社 2015年
佐々木泉 「決意の火花 島の鍛冶職人 宮﨑春生 長崎県五島市福江島」
『地上』69-8
家の光協会 2015年
野村俊之・
加藤久雄
「石組墓の成立と変化についての予察 
福江島旧木の口墓所の潜伏キリシタン墓をめぐって」
『長崎ウエスレヤン大学地域総合研究所研究紀要』13-1
長崎ウエスレヤン大学 2015年
白濱聖子ほか 「三井楽教会資料館収蔵の信心具について」
『長崎ウエスレヤン大学地域総合研究所研究紀要』13-1
長崎ウエスレヤン大学 2015年
日本離島センター
広報課編
「海境の島に春来る 福江島(長崎県五島市)」
『しま』61-4
日本離島センター 2016年
日本離島センター
広報課編
「西海の異風、魂祭 嵯峨島・福江島(長崎県五島市)」
『しま』63-2
日本離島センター 2017年
野上建紀 「五島列島福江島の田ノ江窯跡に関する測量調査ノート」
『金沢大学考古学紀要』38
金沢大学人文学類
考古学研究室
2017年
岸本治 「福江空港」
岩見宣治・唯野邦男・傍士清志編著『世界の空港事典』
成山堂書店 2018年
竹内章 「福江島(長崎県五島市) 《食》と《農》 人が集う場所づくり」
『しま』63-4
日本離島センター 2018年
五島市教育委員会
生涯学習課編
『名勝「三井楽 (みみらくのしま)」保存活用計画書』 五島市教育委員会 2018年


福江島関連ウェブサイト
五島市役所
福江島/ フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』
福江島の地図 / 地図閲覧サービス「ウオッちず」(国土地理院)


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