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渡嘉敷島


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渡嘉敷島文献目録
著者・編者 タイトル 発行所 発行年
石田郁夫 「被支配のなかの差別 慶良間の虐殺」
『沖繩 この現実』
三一書房 1968年
金城重明 「集団自決-渡嘉敷島における我が戦争体験記-」
『LOGOS Vol.2』
うりずん若夏社 1971年
曽野綾子 『ある神話の背景-沖縄・渡嘉敷島の集団自決-』 文藝春秋 1973年
--- 『伊平屋・渡嘉敷村調査』 沖縄県過疎地域振興協議会 1983年
--- 「淡路島から沖縄・渡嘉敷島へ
灰谷健次郎さん いま南海に心を奪われて…」
『アサヒグラフ』1991.2.15
朝日新聞社 1991年
大城學 「阿波連の三月アシビ」
沖縄タイムス社編『おきなわの祭り』
沖縄タイムス社 1991年
曽野綾子 『ある神話の背景-沖縄、渡嘉敷島の集団自決-』 PHP研究所 1992年
新垣光枝 「渡嘉敷島 私なりの観光案内」
まぶい組編『島々清しゃ』
ボーダーインク 1993年
新城和博 「渡嘉敷島 移り変わる顔」
まぶい組編『島々清しゃ』
ボーダーインク 1993年
灰谷健次郎 「淡路島で十一年、渡嘉敷島で二年あまり」
『舟で想う、畑で考える 自給自足をたのしむ心と体』
第三書館 1993年
川田文子 「三つの島の慰安所(渡嘉敷島・座間味島・阿嘉島)」
『赤瓦の家 朝鮮から来た従軍慰安婦』
筑摩書房 1994年
兼島秀光 『キラマガツー 慶良間の鰹一本釣り』 ボーダーインク 1995年
灰谷健次郎(話し手) 「渡嘉敷島 島にいると、日本がよく見えるんです」
『シンラ』1995.09
新潮社 1995年
森口豁 「還生 小島に消えた朝鮮人」
『沖縄 近い昔の旅 非武の島の記憶』
凱風社 1999年
灰谷健次郎 『優しい時間』 角川書店 1999年
灰谷健次郎 『島のこころ 灰谷健次郎の発言 7 』 岩波書店 1999年
大木隆志 「礁をめぐらす山岳群島 阿波連~渡嘉敷(渡嘉敷島)」
『海と島の景観散歩 沖縄地図紀行』
ボーダーインク 2002年
池澤夏樹(文)・
垂見健吾(写真)
「幻のタコ捕り漁 タコ 渡嘉敷島」
『神々の食』
文藝春秋 2003年
カベルナリア吉田 「慶良間諸島 その① 渡嘉敷島 
青すぎる海を見た瞬間、細かい悩みごとが全て消えた」
『沖縄の島へ全部行ってみたサー』
東京書籍 2004年
仲村清司 「渡嘉敷島・炎熱地獄キャンプに泣く」
『住まなきゃわからない沖縄』
新潮社 2004年
浅見文夫 「沖縄県渡嘉敷村 農業には考えを実行に移せる喜びが」
『田舎の仕事 ぼくたちは自然に抱かれて働く』
遊行社 2004年
倉田亨編著 「渡嘉敷村の地域振興と「海業(うみぎょう)」
『日本の水産業を考える-復興への道-』
成山堂書店 2006年
夏石弓車 「渡嘉敷島でキャンプする」
『「裏」の沖縄 「表」沖縄』
シーコースト・パブリッシング 2006年
曽野綾子 『沖縄戦・渡嘉敷島「集団自決」の真実
-日本軍の住民自決命令はなかった!』
ワック 2006年
長谷川曾乃江 「渡嘉敷島における年中行事とウタキ-2004年の調査から」
『地域研究』2
沖縄大学地域研究所 2006年
野本三吉 「集団死・渡嘉敷島」
『海と島の思想 -琉球弧45島フィールドノート-』
現代書館 2007年
菱山忠三郎 「激戦の地に咲くケラマツツジ 渡嘉敷島」
『ぐるっと日本列島 野の花の旅』
山と溪谷社 2007年
川田文子 「沖縄でなぜ集団自決が起きたのか-渡嘉敷島・座間味島の真実」
『金曜日』15-29
金曜日 2007年
謝花直美 「渡嘉敷島の証言-軍命で集合させられて」
『証言 沖縄「集団自決」 -慶良間諸島で何が起きたか-』
岩波書店 2008年
森住卓(写真・文) 『沖縄戦「集団自決」を生きる 渡嘉敷島、座間味島の証言 写真証言』 高文研 2009年


渡嘉敷島関連ウェブサイト
渡嘉敷村役場
渡嘉敷島 / フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』
渡嘉敷島の地図 / 地図閲覧サービス「ウオッちず」(国土地理院)


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