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日本海の島/北海道礼文郡礼文町




礼文島


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礼文島文献目録

著者・編者 タイトル 発行所 発行年
松村正二 「利尻礼文を巡りて-北海道の旅」
『漁村』18-9
漁村文化協会 1952年
大村肇 「利尻・礼文」
『僻地の旅』
修道社 1960年
高澤光雄 「490米の山-礼文島紀行-」
『丸善厚生会会誌』31
丸善厚生会 1961年
毎日新聞社編 「天売・焼尻(北海道) 
オロロン鳥の乱舞、そしてオンコ(水松)の宝の島」
『日本の秘境』
秋元書房 1961年
瀬川秀良 「北海道礼文島の海岸地形」
『東北地理』14-2
東北地理学会 1962年
茂木慎雄・
柞木田竜善
「利尻島・礼文島 北海道 
登山者と植物研究者にとっては見のがせない島々」
『島への旅行案内』
秋元書房 1962年
本木修次 「さい果ての感傷 -礼文島-」
『離島の生活 ぽんこつ先生島をめぐる』
雄山閣 1963年
大村肇 「北海道周辺島嶼の地理学的研究-1-
北海道礼文島の漁業開発と地域構造」
『立正大学文学部論叢』21
立正大学文学部 1965年
山本? 「礼文島(北海道)」
『島の旅』
読売新聞社 1966年
宮本常一 「礼文島」
『日本の離島 第2集 宮本常一著作集 第5巻』
未来社 1970年
佐藤朋子 『花あふれる北の島-礼文島博物誌-』 天満堂書店 1976年
岡田喜秋 「利尻・礼文の人情」
『すべてふるさと 東日本篇』
中央公論社 1977年
佐々木三雄 「親潮の海 礼文島」
『日本の海100選』
日本海事広報協会 1978年
山口恵一郎 「礼文島」
『地図の風景 北海道編Ⅱ』
そしえて 1980年
山口恵一郎 「礼文島」
『日本図誌大系 北海道・東北Ⅰ』
朝倉書店 1980年
谷真介 「北辺の“蟹の鋏の島”-北海道・礼文島にて」『伝説の旅』 創林社 1980年
岩城操・中尾舜一・
吉川公雄
「イメージ形成の地域特性(2)
-北海道礼文島の小学生にみられる北方系の優位性について」
『自然科学論叢』14
--- 1982年
関秀志 「礼文島船泊地区の産業・生活史上の諸問題
-旧礼文郡船泊村 役場『陳情書』・『請願書』の紹介と分析-」
『調査報告』21
北海道開拓記念館 1982年
山田健 「礼文島における鰊定置漁業権と漁場図の変遷」
『調査報告』21
北海道開拓記念館 1982年
赤松守雄 「礼文島の集落と地形」
『調査報告』22
北海道開拓記念館 1983年
関秀志 「礼文島船泊地区の産業・生活史上の諸問題
-旧礼文郡船泊村 役場『陳情書』・『請願書』の紹介と分析-(2)」
『調査報告』22
北海道開拓記念館 1983年
笹木義友 「礼文島における出稼労働-北海道内でのその位置-」
『調査報告』22
北海道開拓記念館 1983年
矢島睿 「礼文町における神社信仰について」
『調査報告』22
北海道開拓記念館 1983年
布施正直 『礼文・利尻の花』 文化出版局 1983年
本多勝一 『北海道探検記』 集英社 1985年
木内宏 『礼文島、北深く』 新潮社 1985年
井出孫六 「礼文-北限の島」
『歴史紀行 島へ』
筑摩書房 1985年
本山賢司 「一九八六年・礼文島」
『海流に乗って-僕と九つの島 本山賢司・画文集』
山と溪谷社 1987年
立松和平 「雪が花に見えた-宗谷、礼文島」
『雲を友として こころと感動の旅』
テレビ朝日 1987年
石坂まさを 「あなたの町にこんな歌どうですか 北のお花畑 北海道礼文町」
『石坂まさを一人旅して 日本全国歌文化』
ぎょうせい 1987年
軍司秀峰 『礼文島・花のガイド』 月刊さつき研究社 1988年
関口真路 『にっぽん「最北の家族」たち-礼文島・冬の記憶-』 アルファベータ 1989年
松田史大 『レブンアツモリソウの増殖と誕生
-礼文島植物誌・利尻島植物誌と人工増殖-』
三心堂 1989年
松実ツヤ 『母の島礼文 荒波のわが半生記』 朝日新聞東京本社・
朝日出版サービス
1989年
大西雄一 「さい果て独り旅 礼文島」『ぶらり旅日記』 神戸新聞
総合出版センター
1990年
北海道新聞社編 『最新案内 北海道の離島』 北海道新聞社 1990年
山田健 「利尻・礼文島における鰊漁場の漁撈習俗」
網野善彦ほか『日本海と北国文化』
小学館 1990年
松田忠徳 「「花の浮き島」を海霧が洗う七月、咲き乱れる花に胸躍る-礼文島」
『北海道とっておきの旅』
実業之日本社 1994年
松田忠徳 「採りたてのウニ丼と最北の牛乳は、限りなくナマに近い-礼文島」
『北海道とっておきの旅』
実業之日本社 1994年
五百沢智也 「北の島の自然を見る-苫小牧・礼文島・利尻島」
『環境を読む 自然景観の読み方 12』
岩波書店 1994年
春名徹・木内博 「英語教師になった密入国者の物語 利尻島・礼文島」
『島の旅 島の人』
世界文化社 1995年
安藤潔 「北の風となって-最北島・北海道礼文島」
『日本最果て紀行』
近代文藝社 1995年
杉山繁雄 「道北の早春 昭和六十二年五月」
『島めぐり放浪の旅』
近代文藝社 1995年
大森久雄 「利尻・礼文」
『本のある山旅』
山と溪谷社 1996年
岡田良平 「極北・礼文島の残照」
『文学と歴史の旅』
近代文芸社 1996年
佐藤利幸 「礼文・利尻島をめぐる植物たち-寒帯の南のはて-」
『プランタ』46
研成社 1996年
高橋英樹 「礼文島の植物分類地理」
『プランタ』46
研成社 1996年
宮本誠一郎 「礼文の植物と島の生活」
『プランタ』46
研成社 1996年
笹賀一郎 「厳しい冬がつくりだすお花畑-礼文島の高山植物群落-」
科学教育研究協議会北海道ブロック編『続 北海道自然の話』
新生出版 1997年
小泉実 「礼文島」
『スケッチで綴る島へんろ』
日本図書刊行会 1997年
梅沢俊 『北海道 山の花図鑑 利尻島・礼文島』 北海道新聞社 1997年
串田孫一 「礼文島に渡り、更に海馬島に渡る。」
『北海道の旅』
平凡社 1997年
本木修次 「礼文島(北海道) 須古頓小のスコトンズ」
『小さい島の分校めぐり』
ハート出版 1998年
向一陽 「最北限の花の島-礼文島・礼文岳」
『島のてっぺんから島を見る-島の山探訪記』
山と溪谷社 1999年
深田久弥 「礼文岳(490m)」
『百名山以外の名山50』
河出書房新社 1999年
今野忠敬 『北海道よくばり一人旅-利尻・礼文・釧路湿原』 文芸社 1999年
宮本誠一郎 「礼文島におけるエコツーリズムの創造」
『しま』45-2
日本離島センター 1999年
宮本誠一郎・
杣田美野里
『新版 礼文-花の島花の道』 北海道新聞社 2001年
加藤庸二 「花々が心を染める礼文島」
『ジパング倶楽部』203
交通新聞社 2002年
斎藤潤 「礼文島-絶滅危惧種レブンアツモリソウにかける島人たちが熱き思い」
『別冊太陽 日本の島 島宇宙が育む日本文化、再発見』
平凡社 2003年
室町哲也 『風の島-対馬・利尻・礼文の刻を訪ねて マウンテンバイク島めぐり』 碧天舎 2003年
野村祐三 「礼文島 日本最北の島で存分に楽しむ 生のままの味、知恵を絞った味」
『島に行ってうまい魚を食う本』
東京書籍 2003年
吉村喜彦・垂見健吾 「ウニの仕事は目で盗め-和泉学(北海道・礼文島)」
『漁師になろうよ すてきな「海の男たち」の生き方』
小学館 2003年
高橋健 「礼文島における現代のトド猟」
『動物考古学』20
動物考古学研究会 2003年
向一陽 「礼文島 花の島、風の島」
『日本全国 離島を旅する』
講談社 2004年
浅井愼平 「礼文島」『風の中の島々』 山と溪谷社 2004年
斎藤潤 「礼文島 高山植物に囲まれて暮らす人々」
『島 日本編』
講談社 2004年
富田惠子   「礼文島における銛頭の変遷
-銛頭からみた初期オホーツク文化の研究」
『物質文化』77
物質文化研究会 2004年
斎藤潤 「礼文島-最北の泡盛同好会と酌み交わした一夜」
『日本《島旅》紀行』
光文社 2005年
杣田美野里 『花の島に暮らす 北海道礼文島12ヵ月』 北海道新聞社 2006年
工藤貴史 「離島漁業の問題構造と政策課題-北海道礼文島を事例として」
『北日本漁業』35
北日本漁業経済学会 2007年
菱山忠三郎 「日本最北、あこがれの花の島 礼文島」
『ぐるっと日本列島 野の花の旅』
山と溪谷社 2007年
国井律子 「この夏、世界で一番熱い場所(’04年8月礼文島)」
『国井律子のハーレー日本一周 20代最後のひとり旅』
小学館 2007年
都築響一 「礼文島の尾根に散る 北海道礼文郡礼文町」
『やせる旅』
筑摩書房 2007年
西田芳則 「利尻島, 礼文島におけるリシリコンブの豊凶と海洋条件」
『水産海洋研究』71-2
水産海洋学会 2007年
遠藤ケイ 「花よし、ウニ丼よし 礼文島」
『遠藤ケイの島旅日和』
千早書房 2009年
澤田結基 「礼文島」
『地形がわかるフィールド図鑑』
誠文堂新光社 2009年
大坂祐二 「覚え書・礼文町船泊中学校「船中よさこい」の14年」
『地域と住民 道北地域研究所年報』28
名寄市立大学 2010年
山崎新ほか 「AHP法を用いた地域振興に関する住民意識の構造分析
-北海道利尻・礼文地区における事例」
『沿岸域学会誌』23-2
日本沿岸域学会 2010年
礼文町編 『あのとき禮文』 礼文町 2010年
カベルナリア吉田 「「黒い太陽」観測時間は0.7秒!
敗戦日本を元気づけた島の日食 礼文島」
『日本の島で驚いた』
交通新聞社 2010年
宮腰榮一 「礼文島」
『心にのこる旅 離島の記』
深夜叢書社 2010年
斉藤政喜 「礼文島-さいはての北の島でスパシーバ」
『シェルパ斉藤の島旅はいつも自転車で』
二玄社 2010年
加藤克 「札幌農学校所属博物館の利尻・礼文調査資料について」
『利尻研究 利尻町立博物館年報』30
利尻町立博物館 2011年
高橋英樹 「はるか色丹島から望む、礼文の植物-礼文島」
『モーリー』24
北海道新聞社 2011年
川口祐二 「最果ての島で暮らして-礼文島」
『島へ、岸辺へ-漁村異聞 その3』
ドメス出版 2012年
朴順梨 「図書館司書にして書店員 日本最北端の「本の窓」 礼文島(北海道)」
『離島の本屋 22の島で「本屋」の灯りをともす人たち』
ころから 2013年
松鳥むう 「礼文島 最北限の島にある熱さ200%の島宿へ」
『島旅ひとりっぷ』
小学館 2013年
宮本常一 「島めぐり 礼文島」
森本孝編『宮本常一離島論集 第3巻 利尻島見聞/離島振興の諸問題』
みずのわ出版 2013年
渋谷未央・
小林万里ほか
「北海道礼文島に生息するゴマフアザラシ(Phoca largha)」
『霊長類研究』29
日本霊長類学会 2013年
「北のカナリアたち」
製作委員会
『北のカナリアパーク 映画「北のカナリアたち」礼文島ロケ地記念公園』 礼文町 2013年
北海道礼文町総務課 「交流促進 北海道礼文島 交流拡大に向け、
台湾での観光プロモーションなどを実施」
『しま』60-2
日本離島センター 2014年
加藤庸二 「加藤庸二の日本島紀行(File number 7)礼文島 
平地で高山植物が見られるほどの高緯度 北海道・礼文島 
夏の原色が美しい最北の島」
『安全と健康』65-7
中央労働災害防止協会 2014年
--- 「礼文島花めぐり」
『北方山草』31
北方山草会 2014年
梅沢俊 『北海道山の花図鑑 利尻島・礼文島 』 北海道新聞社 2014年
遊佐順和 「離島振興における外部人材導入の意義 
利尻島・礼文島における域学連携事業を事例として」
『都市学研究 北海道都市地域学会研究論文集』51
北海道都市地域学会 2014年
小松正之 「礼文島・利尻島における水産業の現状とその将来 
資源回復と後継者確保に向けて抜本的な改革を」
『しま』61-2
日本離島センター 2015年
杉浦喜代一 「日本の最北端・礼文島の8月24日土砂災害」
『国土問題』77
国土問題研究会 2015年
西谷榮治 「志摩海女のテングサ採り利尻・礼文島への出稼ぎについて」
『北海道地域文化研究』7
北海道地域文化学会 2015年
渋谷未央 「北海道礼文島に生息するゴマフアザラシ(Phoca largha)の過去からの
生息状況の変遷および生活史別行動生態の特徴に関する研究」
『勇魚』65
勇魚会 2016年
渋谷未央・
小林万里ほか
「衛星発信器により推定した北海道礼文島に生息するゴマフアザラシ
(Phoca largha)の繁殖期および繁殖場」
『東京農業大学農学集報』61-2
東京農業大学 2016年
藤澤隆史 「礼文島の「金環日食」観測隊」
北海道博物館協会学芸職員部会編『北の学芸員とっておきの
《お宝ばなし》  北海道で残したいモノ伝えたいコト』
寿郎社 2016年



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